おはようございます。
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
仁美と申します。
ご訪問とても嬉しいです。  
ゆっくりしていってくださいね。
3月最後の日。
京都に日帰りで向かいます。
お友達の花嫁姿楽しみです♡
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今月のスパイス大使の課題
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下記のスパイスモニタープレゼントを頂きました。
スパイス大使として活動しております。

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今回は、 マーラージャンを使用。      

唐辛子のヒリヒリする辛味

中華でおなじみ花椒(ホアジャオ)の香りとしびれるような辛味
2つの辛味で刺激感は倍増、 “シビれる辛さ”がたまらない!豆板醤と粒状のにんにくも入ってコクもしっかり!餃子や麻婆豆腐などはもちろん、いつものおかずの味つけにもおすすめです。
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ハウス 麻辣醤(マーラージャン)

花椒のしびれる辛味と唐辛子のヒリヒリする辛味が合わさった、クセになる味わいが楽しめる薬味です。コクのある豆板醤と粒状のにんにく入りで、さまざまな料理の味つけに使えます。

くわしくはこちら >> 

今月の注目お助けアイテム!

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ハウス唐がらし族<麻辣唐辛子>

シビれる辛さの花椒と後引く辛さの唐がらしをバランスよくブレンド。
この1本でクセになるおいしい辛味をプラスできます。
いろいろな中華料理やフライドポテト、唐揚げなどにおすすめです。

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スパイスでお料理上手 魅惑のシビれる辛さ対決!あなたはどっちがお好み?」
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【鶏むね肉の甘辛唐揚げ】
茹で方のコツつき!

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【材料】(約2人前)

鶏むね肉 :280g

【A】 :大さじ1

【A】砂糖:小さじ1/2

片栗粉:大さじ3

サラダ油:大さじ3

【B】酒:大さじ2

【B】みりん:大さじ2

【B】はちみつ:大さじ1

【B】醤油:大さじ2

【B】ハウス麻辣醬:小さじ1~

 いりごま白:適量


【下準備】

鶏むね肉を横にそぎ切りにし、ボウルに入れ、【A】を入れ、水分が入りこむまで揉み込む。

【レシピ】         

①鶏むね肉に片栗粉を全体にまぶす。

②【B】をフライパンに入れ、火加減を弱火強にし、とろみが出たら火を止める。(とろみがつきすぎたら水を少しいれ調整する。)

③別のフライパンにサラダ油大さじ3杯入れ、180℃に熱し、揚げ焼きにする。

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④きつね色になったらすぐに②のフライパンにいれ、タレを絡めます。

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⑤器に盛りつけごまを全体にふりかけて出来上がり。

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下準備でひと手間かけてお酒と砂糖を揉みこんでるので胸肉なのにしっとり!

しっかりした甘辛な味つけなので冷めても美味しくお弁当にもピッタリです!

麻辣醤のほんのり痺れる辛さとあう味つけにしました。作って頂けたら嬉しいです♡


POINT

ハウス麻辣醬は、 お好みで辛さをご調整ください。

今回はもう一つ
簡単!菜の花ともやしのサラダ  【#食材2品】
もご紹介しております。
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※写真、レシピの無断転載等は、ご遠慮頂いております。


ご覧いただき、ありがとうございます。
感謝しております♥

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ありがとうございます。

今年度のスパイス大使の活動は、終わり。
色々な課題とスパイスの組み合わせを考える事は、大変したがとても勉強になりました。
関係者の皆様、素敵な学びをありがとうございました。
使用した器と箸
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器とお箸置きは、津軽金山焼
オーバルプレートとクラウドな形の箸置き
津軽金山焼は、釉薬を一切使わずに、1350度の高温でじっくりと焼きあげて固める「焼き締め」の手法で、深みのある独特の風合いをそなえた焼き物です。
新しいものもたくさん取り入れていて、この器は、人気のよしざわ窯さまより頂いた石膏型で製作されたそうです。
お箸は、津軽塗りです。
母が研ぎ体験で作ってくれました。
津軽塗りは、代表的な4種類の技法(唐塗、七々子塗、錦塗、紋紗塗)をもち、これらを基に作られています。

ここ数年、祖母や母が作ってくれた津軽のお料理がとても珍しいものである事に気がつき、勉強して伝え残していきたいと思うようになりました。そして帰省するたび、目にしていたものをたくさんの方にご紹介できたらと考えるようになりました。
津軽の素敵をご紹介できるようになるのが夢!
夢が叶うようにコツコツと頑張りたいと思います。